レビ記3章 主は私たちと共に食事をします

投稿者: アブラハム・リー on .

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レビ記3章 主は私たちと共に食事をします

幕屋

全焼のいけにえと違ったところは、いけにえの後、共に食べることが出来ることです。神様との関係で和解をすることが出来、共に食事をします。

共に食事をする

黙示録3:20 見よ。わたしは、戸の外に立ってたたく。だれでも、わたしの声を聞いて戸をあけるなら、わたしは、彼のところにはいって、彼とともに食事をし、彼もわたしとともに食事をする。

共に食事をすることは、顔と顔を合わせて近い距離で互いを知ることが出来ます。和解のいけにえをささげることは、神様と近い関係を保ち、互いに打ち分けることが出来ます。

キリスト・イエス様は、罪びとと共に食事をしました。誰でもキリストを招きますとそこにきて下さいます。

アブラハム・リー@ゴスペルハウス

3:1 もしそのささげ物が和解のいけにえの場合、をささげようとするなら、雄でも雌でも傷のないものを主の前ににささげなければならない。
3:2 その人はささげ物の頭の上に手を置き、会見の天幕の入口の所で、これをほふりなさい。そして、祭司であるアロンの子らは祭壇の回りにその血を注ぎかけなさい
3:3 次に、その人は和解のいけにえのうちから、主へのによるささげ物として、その内臓をおおう脂肪と、内臓についている脂肪全部
3:4 二つの腎臓と、それについていて腰のあたりにある脂肪、さらに腎臓といっしょに取り除いた肝臓の上の小葉とをささげなさい。
3:5 そこで、アロンの子らは、これを祭壇の上で、の上のたきぎの上にある全焼のいけにえに載せて、いて煙にしなさい。これは主へのなだめのかおりの火によるささげ物である。
3:6 主への和解のいけにえのためのささげ物が、である場合、雄でも雌でも傷のないものをささげなければならない。
3:7 もしそのささげ物として子羊をささげようとするなら、その人はそれを主の前に連れて来なさい。
3:8 ささげ物の頭の上に手を置き、会見の天幕の前でこれをほふりなさい。アロンの子らは、その血を祭壇の回りに注ぎかけなさい
3:9 その人はその和解のいけにえのうちから、主への火によるささげ物として、その脂肪をささげなさい。すなわち背骨に沿って取り除いたあぶら尾全部と、内臓をおおう脂肪と、内臓についている脂肪全部
3:10 二つの腎臓と、それについていて腰のあたりにある脂肪、さらに腎臓といっしょに取り除いた肝臓の上の小葉とである。
3:11 祭司は祭壇の上でそれを食物として、主への火によるささげ物として、焼いて煙にしなさい。
3:12 もしそのささげ物がやぎであるなら、その人はそれを主の前に連れて来なさい。
3:13 ささげ物の頭の上に手を置き、会見の天幕の前でこれをほふりなさい。そしてアロンの子らは、その血を祭壇の回りに注ぎかけなさい。
3:14 その人は、主への火によるささげ物として、そのいけにえから内臓をおおっている脂肪と、内臓についている脂肪全部
3:15 二つの腎臓と、それについていて腰のあたりにある脂肪、さらに腎臓といっしょに取り除いた肝臓の上の小葉とをささげなさい。
3:16 祭司は祭壇の上でそれを食物として、火によるささげ物、なだめのかおりとして、焼いて煙にしなさい。脂肪は全部、主のものである。
3:17 あなたがたは脂肪も血もいっさい食べてはならない。あなたがたが、どんな場所に住んでも、代々守るべき永遠のおきてはこうである。」

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