詩篇 主に身を避ける・・・。

投稿者: サムエル・リー on .

この記事の評価: 0 / 5

星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効
 

20071022024218_blue-umbrella-in-the-rain-700 


詩篇2篇 12節

いかに幸いなことか。主を避けどころとする人はすべて。

 

「主に身を避ける」とは、自分の力に頼らず、

常に神様を頼りにするということではないでしょうか??

 

どんな罪の誘惑があっても、どんなに傷を受けても、

神様に身を避ける―頼りにする―ことができる。。。

愛のことば・・・。これが詩篇なんですね。

恵まれる!!

 

だから、何でも、自分の力で解決しようとしたりするのではなく、

常に神様の御前に行き、神様の御声に聞き従うことが

大切なことなんだと感じました。

 

サムエル・リー

 

”続きを読む”をクリックすると、全体の箇所が読めます。

 

 

 

2:1 なにゆえ、国々は騒ぎ立ち/人々はむなしく声をあげるのか。
2:2 なにゆえ、地上の王は構え、支配者は結束して/主に逆らい、主の油注がれた方に逆らうのか
2:3 「我らは、枷をはずし/縄を切って投げ捨てよう」と。
2:4 天を王座とする方は笑い/主は彼らを嘲り
2:5 憤って、恐怖に落とし/怒って、彼らに宣言される。
2:6 「聖なる山シオンで/わたしは自ら、王を即位させた。」
2:7 主の定められたところに従ってわたしは述べよう。主はわたしに告げられた。「お前はわたしの子/今日、わたしはお前を生んだ。
2:8 求めよ。わたしは国々をお前の嗣業とし/地の果てまで、お前の領土とする。
2:9 お前は鉄の杖で彼らを打ち/陶工が器を砕くように砕く。」
2:10 すべての王よ、今や目覚めよ。地を治める者よ、諭しを受けよ。
2:11 畏れ敬って、主に仕え/おののきつつ、喜び躍れ。
2:12 子に口づけせよ/主の憤りを招き、道を失うことのないように。主の怒りはまたたくまに燃え上がる。いかに幸いなことか/主を避けどころとする人はすべて。

 

 

コメントを追加


セキュリティコード
更新

運用団体

ゴスペルハウス浦幌: 今日もバイブルしましょう!
〒089-5601
北海道十勝郡浦幌町宝町53-41
Tel.015-576-2929 Fax.0155-67-0127
Email: info@bible-today.com

サイト管理

ビジョンハウス更別 今日もばいぶるしましょう! 担当:アブラハム・リー
〒089-1542
北海道河西郡更別村更別南1線89-57
Tel.0155-52-5905 Fax.0155-67-0127
Email: info@bible-today.com
UA-73882025-1