詩篇130篇 祈り―神との会話

投稿者: サムエル・リー on .

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星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効
 



「私は主を待ち望みます。
私のたましいは、待ち望みます。
私は主のみことはを待ちます。」

神は親切な神だから、私たちを決して見捨てはしない。
自分は今まで、祈るときに神との「会話」を忘れ、ただ
「―――してください。アーメン」というような祈りを捧げる
ときがあったが、そんな祈りは八百万の神や、仏像に
祈りを捧げているのと同じだ!神は生きているので、
「会話」として祈りを捧げることが出来る。だからこれから
聖書を読むときや祈るときは、ただ読む、祈るのではなく、
心から主を待ち望みながら事を行っていきたいと思った。

サムエル・リー

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