詩篇142篇 捧げ物として・・・。

投稿者: あゆみ・リー on .

星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効
 



詩篇142:2

「私の祈りが、御前への香として、
私が手を上げることが、夕べのささげ物として、
立ち上りますように。」

私の家族は、毎晩集まり、旧約聖書を読んでいるが、
その時代では、毎日動物を殺し、血を流すことによって
許しを得ていた。しかし神はその一人子、イエス・キリスト
を遣わされ、すべての罪を贖ってくれたが、私たちはなおも罪人である。
したがって、私たちは神にいけにえを捧げ続けなければならない。
このいけにえとは2節にもあるように、手を上げ、祈ることであると知った。
今は時代が違うが、手を上げ祈ること、つまりいけにえは今の時代でも
大切である。だから自分は毎日、悔い改めの祈りや、感謝の祈りを
神へのいけにえとして捧げていきたいと思った。

サムエル・リー

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